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Originally Posted by gattaccia
日本語と基本的に発音は一緒だから(つまり、母音と子 音がくっついてる時は、そのまんま読めばいいので、) 私たちには話しやすい言葉だと思います。だからこそ、 同じ発音なのに、全然違う意味のイタリア語と日本語が あったりして、笑っちゃいます!例えば、”ジュンコさ ん”は、GIUNCO =イグサとか、”ここで” は、COCCODE=雌鳥が卵を産 時の鳴き方。本当にこういうんですよ!おもしろいで ょ!?
はっはっはっ プラダ着なくていいから、遊びに来てね !
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確かにおもしろいですよね、そういうのって。この前居 酒屋で私の近くにに座っていたオッサンが、「ギリシャ 語では’レストラン’の事を’タベルナ’って言うんだ よ。食べる場所なのに’タベルナ’はないでしょ・・・ 」って大声で言ってたんです。ただ、私がいた1時間の うちに4~5回同じことを言ってました!多分あの人は日 中の飲食店でその言語学的マメ知識を披露してると思 ます!
いやあ、やっぱイタリアはプラダでしょう。ユニクロ着 てては入りづらい・・・
Ciao