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Originally Posted by Nathan
擬声語(ぎせいご、新しい単語!)はめっちゃ面白いで すね。
英語で話すなら、めったに擬声語を使います。英語で、 その単語は子供の。
でも日本語で大人と子供が使えます。
「時々どきどき」の言うすことは楽しいと思う。
犬のは面白いね。「ワワ」。採取の聞くことの時にびっ くりした。「それは違う」と思ういました。英語では「 バーック、ラーフ」です。
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本当におもしろいですね。もちろん日本語でもあまりた くさん擬音語を使うとこどもっぽく聞こえます。でもま ったく使わないと日本語らしくならないのです。そのへ んのバランスは難しいかもわかりません。
擬音語の存在が日本人が外国語を習うこと、そして外国 人が日本語を習うことを必要以上に難しくしている可能 性はあると思います。
あまりたくさん = too many. こどもっぽい = chilish. まったく~ない = if not ~ at all. 存在(そんざい) = existence. 必要以上(ひつよういじょう)に = more than necessary. 可能性(かのうせい) = possibility